禁酒1ヶ月とガノデリン酸抽出特選霊芝「輝き」

ガノデリン酸抽出特選霊芝|店長

持田 肇68歳。今年も健康診断の季節がやってきた。
5月13日に福岡赤十字病院においていつものように健診。
昨年も肝臓の数値がほんのわずか基準値より超えていた。
ドクターいわく、このままだと脂肪肝になるかもしれない。
肝臓専門の病院を紹介しようかと言われたが、私には原因が「お酒(焼酎)」だとはっきりと分かっていた。
酒を控えてガノデリン酸抽出特選霊芝「輝き」を多めに飲めば何とかなるだろうと思っていた。
いつもの安易な考えというか、専門の先生から酒はダメと言われて飲めなくなるのが嫌なだけ。
希望を聞いてもらい、酒を控えて1~2ヶ月後に血液検査をしようということになり、とりあえず目先の関門は通過した。

第2の関門「酒を控える」。
確かに最初の4~5日は酒は1日2杯ぐらいにしたと思うが、後はいつもと同じになった。ガビョ~ン。
しかし、ガノデリン酸抽出特選霊芝「輝き」は欠かさずきちんと飲み続けた。
検査結果には全く自信はなかったが、結果は何と基準値内に入っていた。セ~フだ。
ガノデリン酸Aには肝臓保護作用があることが発表はされていたが。
凄いぞ!ガノデリン酸。

そして今年もまた引っかかった。今度は肺だそうだ。
そういえばこの頃息苦しい気がしていたし、マスクをしていると呼吸が荒くなっていた。
「左下胸野孤立性結節影」という診断結果だった。今度はやばそう。いよいよ年貢の納め時か。
50歳ぐらいまでやりたい放題してきただけにツケを払う時が来たと素直にそう思った。
検査まで約1ヶ月ある。それならば今回もなぜか禁酒だと思った。
今まで禁酒はやっても6日ぐらいしか続かなかったので自信なんて全くないが、今度は覚悟を決めた方がいいように思えた。
家族みんなの前で全ての焼酎を流しに捨てた。
そして今度も頼るのはガノデリン酸抽出特選霊芝「輝き」だ。
いつもより多めに1日2~3g飲むことに決めた。

6月4日禁酒スタート。1週間が経ったが意外と平気で身体が軽く、白目が綺麗になった。
ただ、睡眠薬代わりに酒を飲んでいたから眠れない。
でも不思議と酒を飲みたいとは思わない。
そしてついに検査の日が来た。
レントゲンを撮り、先生に話を伺うと「全く問題ないよ。骨が重なっているところだから写ったかな。」
こけそうになった。何だったんだ。
けれども胸の苦しさや息苦しさが減ってきていると感じていた。
今度もガノデリン酸抽出霊芝「輝き」のおかげに違いない。
不思議な体験をしながら、私の人生初めての禁酒1ヶ月が過ぎて7月5日を迎えている。
このまま8月5日まで禁酒を続けることにした。
理由はない。酒の代わりにガノデリン酸抽出特選霊芝「輝き」を飲み続けることにした。

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